鈴木ともこさんの直筆色紙!

TEXT : 多摩男(たまお)

多摩男です。
いきなりですが最終回です。
このたび、別の編集部に異動し
当ブログを卒業させて頂くことになりました。
これまでのご愛読、感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

最終回にふさわしく、
鈴木ともこさんの直筆色紙をどぉーんとプレゼント!!!

笑う会社の色紙.jpg

(ただし書店さんのみ)

これは、現在発売中の
『笑う会社~ふつうの会社のシュールな毎日』
(鈴木ともこ・著/祥伝社黄金文庫/定価690円)
書店店頭用・販売促進用に書いて頂いたものです。

ご希望の書店さんは、
①書店名②担当者名③お電話番号④色紙サイズ(小or大)を
明記し、下記までFAXしてください。
すこしでも多くの書店さんにお送りしたいと思っています。

  あて名:『笑う会社』色紙係
  FAX番号:03(3265)2025
  しめきり:5月8日

本書は、コーナス出版を舞台にした4コマ漫画です。
個性的な社長がいて、空気を読まない熱血上司がいて、
サボることに天才的な上司がいて、食いしん坊のOLがいて、
なりたくてなったわけじゃないキャリアウーマンがいます。
そんな〝ふつう〟の面々が織りなす〝ふつう〟の出来事はどこか〝変〟。
会社、学校に行きたくなくなったあなた、
この本で思いっきり笑ってください!
明日の活力になりますよ!!

鈴木ともこさんのブログも、なかなか楽しいですよ!
おすすめは「おあそび」コーナー。
仕事中は開かないほうがよいかも(笑)↓。
http://home.n08.itscom.net/drop/
 

ふつうの会社のシュールな毎日

笑う会社

鈴木ともこ

2012/04/12発売

小さなコツで自らの不審さも変わるといいな(願望)

TEXT : みね子

今欲しいものは、冷えとりの五本指靴下。

冷えた女、みね子です。

 

今日は告知です♪

 みね子担当の新刊

あなたを変えるたった1つの「小さなコツ」』(野澤卓央著)。

出会ってから3年越し(あれ? もっとかも)の企画であるところのこの本、

いよいよ4月27日に発売されます!

http://www.amazon.co.jp/dp/4396614209/

4396614209.jpgのサムネール画像

 

書籍の特設サイトも著者に作っていただきました~

(ありがとうございます^^)

http://chiisanakotsu.com/0424/ (デザイナー:イデトモタカ氏)

 

かわいいサイトです♪

ピンクの桜が咲いているので、

お花見を見逃した方にもいいかも……(笑)

 

 このサイトには、

ひすいこたろうさん、白駒妃登美さんをはじめとした

著名な方の推薦文が掲載されているのですが

「泣いた」「一気に読んだ」のありがたいお声をいただき…

みね子、感激しています。

 

「どうせ推薦文用のコメントだろ」と

思われる方もいらっしゃるでしょう。

しかし、

「今、ゲラ読み終わった。泣いたよ」と

普段は無口な方なのに、

著者の携帯電話に1分半にわたる留守電を残してくれた方や

携帯のメールに長文の感想をくださった方もいらっしゃると…

 

嬉しい。みね子は帰りの電車でうれしくて泣きました。

完全に不審者です。

ついでに言うと、両目にものもらいができているのでメガネです。

さらに、花粉の季節なのでマスクをしています。

 

不審者の中の不審者です。

 

そんな不審者の中の不審者、

要するにキングオブ不審者であるところのみね子は

『あなたを変えるたった1つの「小さなコツ」』を激推しします。

SKE48の松井珠理奈ちゃんよりも、大矢真那ちゃんよりも、

あるいはNMB48の城恵理子ちゃんよりも推します(ファン)。

 

 

野澤さんは、人気メールマガジン「たった一つの小さな「コツ」があなたを変える」著者。

25歳からご自分の失敗や悩みをノートに書き続け

その悩みの解決方法を、国内外1000人以上の方に聞きに行きました。

実体験から学んだ2000個以上の「人生がうまくいく小さなコツ」がそのノートに記されました。

本書では、そのノートを大公開します!

 

今回の大きなテーマは「人が成長するための、たった1つのコツ」。

成長したい、でもできない! ともがき苦しみ

1億円の借金を背負ったこともある、そんな著者が学んだ「成長のコツ」

それは――

「成長の正しい順番」を守ることだった。

 

ハイ、この先は本が出たら読んでください!(笑)

 

 

 

 

あなたを変えるたった1つの「小さなコツ」

野澤卓央

2012/04/27発売

標本木、見てきました

TEXT : はぎはら

sakura写真.JPG

 

先日、お昼御飯のあとでお花見を楽しみました。
何しろ会社が九段下なので、
靖国神社や千鳥ヶ淵といった桜の名所が、
すぐ近くなんですよ。

今回は靖国神社の奥の方まで足をのばし、標本木を見てきました。
標本木というのは、
気象台が桜の開花状況を観測するための指標として定めている桜の木、
のことです。

東京都の場合、靖国神社にあるというのは有名ですが、
その中のどれか、というのはここ数年、非公開だったそうです。
(それ以前は、この木です、と表示していたらしい)
で、今年、数年ぶりに公開してまして、
木の脇に「標本木」と出ています。

かなりたくさんの人が、写真撮ってました。
私もその一人、だったわけですが。
 

杉浦さやかさんの、文庫新刊です!

TEXT : はぎはら

sugiurasann.JPG

うわ。もう4月ですね。
新入社員らしき人たちを電車や街で見かける度に、
ほほえましく思える今日この頃。
私が新入社員だったのって、
何年前になるのでしょうか…。
もう、記憶すらあいまいになってます…。

それはともかく。

4月といえば、
新生活が始まるときであります。
この春、引っ越しした人も多いのではないか、と。

そういう時に読んでいただきたいのが、
杉浦さやかさんの『ひっこしました』。

あ、もちろん、引っ越してない人も、どうぞ。
生活を楽しくする工夫が満載ですから。

2008年に単行本で出版しましたが、
この春、文庫版になりました。
4月12日発売開始です。

杉浦さやかさんのファンの人だったらご存知かもしれませんが、
杉浦さんお手製のミニ新聞「マーマリングトーク」というのがあります。
今回も、もちろん作っていただきました。
このミニ新聞、書店さんなどで配るものなのですが、
小社の特設サイト経由で、
ファンの人たちに直接お送りしてます。

詳しいことはこちらのサイトにありますので、
是非ご覧ください!


今回のマーマリングトークのお原稿を拝読して、
千駄木でお酒を飲みたい! と強く思ったのでした。

山本寛斎さん来社!

TEXT : みね子

3月13日、『上を向いて。』の著者、山本寛斎さんが来社されました。


「私の最高傑作です」と、本の出来栄えに大満足の山本さんは、

編集・販売スタッフの労をねぎらいつつ、

プロモーションについても熱いミーティングを展開。


今後、直筆の色紙やサイン本が店頭に並ぶ予定です

(一部の書店に限ります)。 

今年は日中国交回復40周年。

そのメモリアル・イベントを開催するため走り回る山本さんのパワーを、

編集部一同、分けていただきました。

 

読むと元気になる『上を向いて。』、絶賛発売中です!

 

 サイン中.JPG
「私自身、何度でも読み返したくなる本」とVサイン
  

上を向いて。

山本寛斎

世界一の......

TEXT : もん

DSC_0268.JPG DSC_0267.jpg

朝食。

というわけで、お久しぶりです。久々にネタができました。もんです。

皆様は世界一の朝食、と称されるbillsの

「リコッタパンケーキ」「スクランブルエッグ」をご存知でしょうか?

オーストラリアのレストランター、ビル・グレンジャー氏がプロデュースするお店で、

とりわけ彼の作るオーガニック・スクランブルエッグは、

海外有名紙で“世界一の卵料理”と絶賛され、

レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ブランシェット、トム・クルーズ、ニコール・キッドマンら

ハリウッドセレブ達が通い詰めた店として有名だそうです。

ソースがなくて申し訳ないのですがディカプリオにいたっては、撮影中に通いすぎて太り、

監督に禁止されたという伝説もあるほど。

そんなbills、日本には七里ヶ浜に一号店、横浜赤レンガ倉庫に二号店、

そしてお台場に三号店ができたのですが、

DSC_0270.jpg

 

行ってきました、赤レンガ倉庫。

9時開店なのですが8時半ごろ着くと、すでに朝もはよから行列が……!!

でも、待つ価値のある美味しさでした~。

お腹いっぱいです。リコッタパンケーキはかなり量があるので、

何人かで行って色々なものを頼むのがオススメです。

 

と、こんなグルメブログをしたいわけではありません。

私の目的は横浜にある別の世界一……

DSC_0276.JPG

 

ブックポート203鶴見店さんです!

何が世界一かって?

それは……

DSC_0273.jpg

 

世界一の仁木英之先生フェア開催書店さんなのですよ!(もん調べ)

 

祥伝社から『くるすの残光 月の聖槍』が先月に発売されたばかりの

仁木先生のフェアが横浜で、という情報を得た私はすぐさま現地へ飛んだのでした。

真の目的はこちら。

決して朝食や赤レンガ倉庫が目的なわけではございません。

決して。

……『くるすの残光 天草忍法伝』がセンターをはってますね!

前田のあっちゃん張りに頑張ってもらいたいところ!

『くるすの残光 天草忍法伝』では天草四郎の力を受け継いだ“聖騎士”たちが

江戸に潜入し、怪僧・天海と“聖遺物”を巡った争いが勃発します。

その続刊『くるすの残光 月の聖槍』では、聖騎士たちの動きに業を煮やした天海が

秘術により、かの西国無双を甦らせます。

その異能の戦い、そして合間にある庶民との長屋での交流など、

読み応え充分ですので、どうぞご一読を!

 

……宣伝失礼いたしました。

そんなわけで、ご挨拶をさせて頂いてから店内を回らせていただきましたが、

独自のPOPや配置に凝っていらして、

最近の書店さんは世界に唯一、といった独自性があるな~、と改めて感じた次第です。

皆さんもお気に入りの書店さんを見つけてみてください!

きっと、そこでは本との素敵な出会いが待っているはずです。

あなただけの、世界一の小説との。(うまいこと言った)

 

9784396633783.jpg

 

好評発売中『くるすの残光 月の聖槍』、よろしくお願いいたします!

噂のテレビ番組「ニッポンのジレンマ」、ご存知ですか?

TEXT : はぎはら

最近はこのブログだけでなく、
編集部のツイッターやフェイスブックでも、
あれこれ情報を書いております。

そういうわけで、すでに書いていたと思っていたんですが、
ここにはまだ書いていなかったみたいですね、
『徹底討論! ニッポンのジレンマ』

これは、今年の元日にNHK Eテレで放送した討論番組の書籍化です。
何しろ、一晩で番組公式サイトにメールが700通届き、
放送時間中に番組に関するツイッターが飛び交い、
そのあまりの反響にNHKが再再放送まで行ない、
さらに3月末には第2弾の放送まで決めたという、
噂の番組であります。

ちなみに、放送は3時間。
実際の収録は6時間以上。
つまり、3時間以上カットされたわけですが、
書籍の方ではカットされた会話も収録していますよ。

詳しいことは、このサイトをご覧ください。
本書の「まえがき~第1章」が無料で立ち読みできます。

http://www.shodensha.co.jp/dilemma/

 

絶望の時代の希望論

徹底討論!ニッポンのジレンマ

NHK Eテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」制作班

2012/03/02発売

限定復活。

TEXT : みね子

みね子です。

あるいは夜の梅と呼んでくれてもいいです

(さっき食べた「とらや」の羊羹の名前。

なんか、くのいちのコードネームみたいで妙に格好良い)。

Y子さん、Facebook始めたんですね。

友達申請していいですか?(ここで聞くな!笑)

 

 

先日、ブログを読んでくださっている方から

「正直さいきん、みね子のブログつまんないよ!

前のおもしろキャラはどうしたのさ」

と声をかけられました(マジな話)。

 

うるさいわね、私のドS発言だってタダじゃないのよ!

そんなに欲しかったら靴を舐めておねだりしてみなさいよ! ホラ!

 

……とは言えず(キャラ封印してるので)、

「大人の事情があるんです。てへぺろ☆」

と申しておきました。

 

意外と需要があったドSキャラ。

編集者として、読者のニーズを無視することはできません。

というわけで……

「緊急企画:ドSキャラで祥伝社書籍編集部3月新刊を紹介するコーナー」

うん、これなら「今回だけですから」ってごまかせる!(ホントかな)

 

3がつかん.jpg

 

●『徹底討論! ニッポンのジレンマ』NHKEテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」制作班

→2012年元旦放送の、話題の深夜番組の書籍化よ。

「NHK版・1970年生まれ以降限定の朝まで生テレビ」というとわかりやすいかしら。

年金、雇用、政治、復興、原発……私たちにとって頭の痛い、旧世代の負の遺産をどうするか、

ガチンコで話し合ったあの番組を本にしたわ。未放送部分もガンガン収録よ。

出演者の水無田気流さんもつぶやいてたけど、出演者の書き下ろしあとがき、面白いわよ!

そういえば、みね子、放送時のツイッター見てたけど、

松岡由希子さんはちきりんさんじゃねーよ! と、思わず突っ込んだわ……

(わからない方は、リンク貼りにくい件なので……ネットを検索してみてね)

 

 

●『ふたたびの春に 震災ノート20110311→20120311』和合亮一

→福島市在住の詩人、和合亮一さんが、震災後、まる1年を迎えるにあたっての思いを詩とエッセイで綴る。

またツイッターネタだけど。和合さんの「詩の礫」毎日見ていたわ。

あの頃は、安全だというデマも、危険だというデマも毎日たくさん飛び交っていて

何が本当かわからなくて、自分が発する言葉に自信が持てなくて

半月くらい沈黙していたわ。

その一方で、「何かできることをしなくちゃ」なんて焦って。

1年経って、何が変わったのかしら。何ができたのかしら。

何かしたいと思っていた人、まだちゃんと覚えてる?

忘れちゃってるかも、平和ボケの日常にいるかも、と思ったら、この本を読んでみてもいいかもしれないわ。

 

 

●『つながる セックスが愛に変わるために』代々木忠

→言わずと知れたAV界の巨匠の、10年ぶりの書き下ろしよ。

AVの面接に来た美貌の女性。経験人数は3ケタ、「セックス大好き」とあっけらかんと言う。

本番の撮影でも、情熱的なセックスをはじめる。

でも、なぜか男優はみな、彼女としていると中折れしてしまう……

なんでなのかしら?

みね子にはこれ以上言えないから、ぜひ読んで(これ、気になるわよね、女の子も)!

 

 

●『上を向いて』山本寛斎

→キエフ、バリ、福島県南相馬市の3都市で行われた

東日本大震災の鎮魂イベント『天灯』。

このイベントを主催した山本寛斎さんの描き下ろし本よ。

みね子が息をつめて読んだのは、チェルノブイリのレポート。

寛斎さんが、福島の鎮魂イベントをするために、

そこに行くことが必要だと思った4つの理由があるの。

みね子、深く納得したわ。

イベントのきれいな写真も必見よ。

 

 

ってな感じね。

というわけで、4冊あるんだけど……

どれか1つでも読まないと、今夜、枕元でろうそくをたらし続けるわよ!

 

ふう、なんだか自分が自分に戻れたようで、ほっとするわ。

 

え? 次回以降もこのキャラかって?

それは神のみぞ知ることね……(ミステリアス・みね子)。

 

コレクター魂。

TEXT : Y子

こんにちは。

はりきってFace Bookを始めたものの、

操作の仕方がよくわからず、

未だに友達認証と「イイね!」ボタンを

押すことしかできないY子です。

 

最近私のご当地マンホール好きが

友人・知人にも周知されたらしく、

ちょくちょく写メで各地のマンホール写真が送られてくるようになりました。

「おお、こんなマンホールが♪」と嬉しい反面、

私もどこか遠出したくて、うずうずうず・・・

ご当地キティちゃんが、例えネット通販で全部手に入るとしても

やっぱり地道に自分で足を運んだ場所のを、

1つ1つ集めるのが良いではないですか!

あっ、でもさすがにマンホールのためだけに遠出したりはしませんよ? 一応。

旅先で、偶然見つけるのが醍醐味なのです!

 

と、マンホールコレクション道(無料・キティちゃんと違って渋い)を

熱く語ってしまいましたが、

実は・・・他にも前から集めているものがあるんです。

それは、これ。

IPPITSU.JPG

一筆箋。

マンホールと違って

カミングアウトしても生暖かい目で見られないし、

車に轢かれるか轢かれないかの状況で採取(撮影ともいう)しなくていいので、

極めて安心・安全なコレクションです。

 

仕事柄、日常的に使うものなので、

文具屋さんはもちろん、旅先、美術館などでも必ず探すようにしています。

季節感のあるものが好きなのですが、

タイミングを逸して1年間使えないことも・・・

今の季節なら「吊り飾り」のこんな柄。

IMG_4073.JPG

「吊り飾り」とは、「つるし雛」や「つり雛」、「さげもん」などと呼ばれる雛祭りの飾りで、

伊豆の稲取地方では、昔は庶民の雛壇代わりでもあったようです。

これも、3月3日までの限定ですね。

せっせと使わねば。

 

と、たまには季節感を大事にする大和撫子ぶりをアピールしつつ、

次回は、またマンホール自慢する気まんまんのY子でした。

(そうだ。もんさまにはグアムのマンホールを紹介してもらわないと・・・)

文庫も作ってます。

TEXT : はぎはら

ひっこし.JPG

こんにちは。
文庫ブログなのに単行本編集者の記事が目立つ今日このごろ、
これではいかんというわけで、
単行本編集者の私、
久しぶりに文庫のお仕事、してます。

4年前に出版した、杉浦さやかさんの『ひっこしました』です。
これを4月に文庫として刊行するのです。
というわけで、久々にこの本読んでますが、
やっぱり面白いです。

文庫化にあたって、後書きなど新規に作っていただく予定です。
 

くるすの残光―月の聖槍

仁木英之

蜩ノ記

葉室 麟

晩節 密命・終の一刀〈巻之二十六〉

佐伯泰英

黒い天使 悪漢刑事

安達 瑶

翔けろ、唐獅子牡丹

菊池幸見


編集部メンバー紹介

Y子

善良な乙女(長野県産)。のはずが、最近「休日は殺し屋とかやってそうですね」と言われ、もう一度自分探しの必要を感じる今日この頃(^_^;)

もん

広島から出てきた、いまだに田舎もんの編集者です。犬、好きです。

はぎはら

若手編集者が書き綴るこの編集者ブログ。ですが、何事にも例外はあります。40代後半、妻子ありのおじさんが、若手に混じってがんばります。

多摩男(たまお)

多摩地域に育ち、多摩に住まう、武蔵野をこよなく愛する男。写真は防人(さきもり)に行った時のもの。

みね子

単行本編集部からおじゃまします。はぎはらの後輩女子ですが、大好きな女優さんと名前が同じ、という理由で罵倒される日々です… Twitter→@nonbook

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