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新書
「スーパー名医」が医療を壊す
著者名:村田幸生

2013-03-15 50代のガン患者さん 埼玉県
以前は、私の主治医(30代前半)の目に隈がかかっているのを見ると、「何だ昨夜は高給取りの豪遊か、俺の診察は大丈夫かよ。」 ...
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2011-11-20 ゆーきさん 東京都
普段ドラマなどで見る医療の一面と現場での問題の違いがよくわかった。特に人間として当たり前に持ち合わせているはずの、道徳観 ...
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2010-06-20 ゼロさん 大阪府
スーパー名医と書いていたので、僕は最近スーパードクターとかいってよく出てくるドクターたちの批判かと思っていたら、ドラマの ...
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2010-05-04 遠田譲さん 千葉県
同年代の勤務医、柔道家です。大変感銘を受けました。100%同意見です。普通列車程度の運賃で飛行機のファーストクラスのサー ...
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2010-03-10 ツノツノさん 神奈川県
医療界での違和感、医師と患者さんとの距離感、死を目の前にした医療者側と患者側でのとらえ方の違いに関して一つの答えを与えて ...
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2010-02-24 山本恭弘さん 高知県
「医療再生に必要なのは、わたしのような凡医ではないだろうが…」この控えめなメッセージを想うとき、目頭が熱くなった。世の多 ...
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2010-02-15 田中 麻里さん 東京都
ドラマなどの「スーパー名医」を例にとり、医者の愚痴のような本音が書いてあり、楽しく、真剣に読ませていただきました。医者と ...
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2010-01-18 小島 保二さん 京都府
マスコミの過剰な医者叩き報道により、もろくも崩れ去ってしまった医者と患者の良き信頼関係。医療崩壊による過酷な医療状況の中 ...
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2009-12-27 村中洋介さん 栃木県
空手雑誌での、スーパー選手や達人の記事ではない、道場生目線のコラムも、納得できる楽しいものですが、本業の分野でも同様の筆 ...
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2009-12-11 島崎有造さん 高知県
医療現場が抱える問題点を、勤務医の視点から見事に明らかにした好書である。患者の側からだけでなく、医師の立場にも立って考え ...
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