ジャンル・タイトル・著者名
黄金文庫
宮大工と歩く 千年の古寺
著者名:松浦昭次
2010-11-01 アンディさん 大阪府
古寺の美しさがどこにあるか?。宮大工が、いかに美しさを追求して、建造したかを知ることで、神社仏閣、五重塔を細部にわたり観察する気持ちになった。そのことで、宮大工のすばらしい技術を知ることできる。初心者の古寺散策に、おすすめの本である。
[編集部からのコメント]
感想の書き込み、ありがとうございます。
喜んでいただけて、とても嬉しく思います。
今後も祥伝社の出版物をよろしくお願いします。