2011-02-12 小澤知己(闇の番人)さん 千葉県 この間の厚生労働省の村木さんの件も、この本を読んで、検察の怖さ、恐ろしさは昔と今も何も変わっていないことがわかり、ぞっとする思いと、平沢さんの無念を思うと、日本の検察、裁判のあり方について今一度考えるべきではないか。民主党になり官僚社会から脱却できるかと思ったら、自民党政権に逆戻り。菅さんも手のひらで操られているのか?心配です。これからも冤罪がなくなるように国民で考えて変えていける世の中にしなくてはいけないのではないかと考えさせられる本でした。
[編集部からのコメント] ご感想、ありがとうございます。そのように考えていただくきっかけとなれたのならば、編集部としても望外の喜びです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 |  |
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