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 | 一般書籍(小説を除く) 失われたミカドの秘紋 著者名:加治将一 | 
 | 2011-06-26 伝太郎さん 東京都 加治様 船井幸雄氏の紹介で拝読し始めました。今般の書籍も抜群に面白く、考えさせられました。素人目線で感じたことは次です。(1)ユダヤ教世界では東方志向、仏教では西方志向。方向が互いに向き合っている。(2)継体天皇を輩出したと言われる越の国は、何かを越したからそう言う(日本海ではなくもっとスケールが大きなもの。コリア?チャイナ?)?。ベトナム(越 エツ)も同じ?(3)藤原不比等が羊に給した群馬県多胡の地域。羊には原始日本ではなく、中東に近いものを感じる。(4)狛犬(高麗犬?)は元々ライオンだった!?中央アジアでは狼が幅を効かせているので、犬に塗り替えられた。守護神がライオンから犬に変わり始める地域がある?三井は忠実にライオンを守っている。
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