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 | 新書 発達障害に気づかない大人たち〈職場編〉 著者名:星野仁彦 | 
 | 2011-11-02 小山聡明さん 新潟県 やたらと薬物治療を進めてはいるけど、うつ病で自殺をする人のほとんどは、薬物を飲んでいます。他の診療内科医・医学博士の方の著書では、うつ病になるような精神疾患、又は、やる気がない、朝起きられないといった症状は、診察を人のほぼ全員が低血糖症であるといいます。自分も感じてはいましたが、砂糖をとり過ぎると脳の調子、つまり、体の調子も悪くなります。現代人は、砂糖のとり過ぎで、うつ病など、うつじゃなくても、やる気のない若者が増えているのではないでしょうか??体表的な物は、砂糖入りコーヒー、スイーツ、スナック菓子、炭酸ジュース、スポーツドリンクなどです。薬より先に砂糖はやめてはいかが?コンビニは、うつになるような食べ物ばかりです。
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