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一般書籍(小説を除く)
エコノ・グローバリスト(14) 「金・ドル体制」の終わり
著者名:副島隆彦

2011-11-27 宮越 弘さん 東京都
著者のいつもながらの歯に衣着せない著作に敬意を表します。
「個人投資家や資産家の資産状況を探ることばかりに熱中している金融庁は、国家暴力団、公設暴力団だとしか言いようがない」というくだりは同感です。
政治家・官僚が米国政府と癒着している現状は見るにたえません。
副島氏の今後のご活躍を祈念します。


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