|
 | 一般書籍(小説を除く) エコノ・グローバリスト(14) 「金・ドル体制」の終わり 著者名:副島隆彦 | 
 | 2012-01-03 日暮 やっとさん 東京都 著者の前著「恐慌前夜(2008年9月執筆」では、ドル大暴落、1ユーロ=2.0ドル(p72)などEUは結束していくと予測していた。しかし、この本では、ヨーロッパの大銀行はつぶれていくとなっている。著者は2008年頃は、何を根拠にEUは強いと思ったのだろう。2012年1月3日では 1usd=1.29eur
その他は、金が上がる、アメリカは弱っていくは予測どおりである。
ラビ・バトラー氏は本の名前は忘れたが、予測と結果の検証を行っている。
|  |
|