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黄金文庫
やっかいな隣人 韓国の正体
著者名:井沢元彦/呉 善花

2013-06-08 渡邉佳孝さん 埼玉県
井沢さんのファンです、それと私は大の韓国キライで、韓に関するものは
何であろうと一切買わない(キムチすら)主義の人間です。
で今回この本を購読し、呉さんの解説から、いくらか韓国人のことがわかったかな、民主主義が根付いていないんですね、まだ儒教(朱子学)の残る国家で
文人が牛耳って、新しい技術や文化の開発などできないんですね、生きていく
ためにはパクルよりしかたがないんですね、では日本人に感謝するかと思い
きや、逆で反日にこり固まっている、当分(50年)は変わらない、日本は
さわらぬ神にタタリなしです、さわらないでおきましょう(日本には影響ナシ)
橋下さんもこれを購読しておけば、あんな失言も出なかったでしょうに残念。

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