2014-08-12 憂国人さん 千葉県 連日真夏日でしたが読んでいて背筋が寒くなりました。
日本人の平和論は戦後刷り込まれた幻想にすぎないのかもしれない。危険が近未来に迫っている予感。中国の脅威は政財界や一般人はたしてどれだけの人が気づいている不思議ですらある。
安倍首相は前回就任の時より何かを察知している予感がする。
道行く若者はスマホに夢中、電車でも、自室でも。どうか国防に目覚めて欲しい。民族入れ替えがしのびよっているのかもしれない。あの国は何かが起これば富裕層は海外へ、反日教育受けた貧困層は日本列島目指して押し寄せてくることになる。
尖閣諸島が分岐点、いつの日か回顧論的に語られる内容であろうか。
チベット、ウイグル自治区、台湾、韓国、北朝鮮、そして次は。
自治区になるか、どんな結果になろうと対峙する覚悟が日本人にあるのか個々に問われてる気がする。
「日本の歴史」西尾幹二の本も日本人が知るべき真実に近いであろうと思う。
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