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 | 小説(文庫を除く) 女神めし 佳代のキッチン2 著者名:原 宏一 | 
 | 2017-06-01 松尾 純司さん 東京都 佳代さんが訪れる先々で作る魚介めしをどこかで食べたいものです。
次の訪問先はどこかなと、『佳代のキッチン3』を期待したい。
支援者である松江のばあちゃんはなくなったが、ばあちゃんの遺志を息子が引継ぐことで次回につながっている。
原作品において、食に対する深い掘り下げは非常に感服するものがあり、やっさんシリーズ同様、楽しい作品となっている。
近い将来、弟の和馬君のところに来るついでに、東中野にも寄ってほしいと期待している。
ことほど左様に現実の世界と作品の中身が混乱を起こしてしまったようです。
佳代さん頑張って。応援してます。
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