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売国者たちの末路
著者名:副島隆彦/植草一秀

2009-08-24 木下忠俊さん 東京都
私は、今では小会社の経営者です、日本がほんとの民主主義国家でないことを憂いていました、先の小沢民主党代表に対する検察の捜査は国策捜査であるということで、抗議文を数箇所におくりました、私も少しは先を読む人間であると思っていましたが、植草様のことについては新聞、週刊誌の記事をほとんど鵜呑みにし、まして中川昭一氏についても、はめられたという疑問すら持ちませんでした、恥ずかしい限りです。来月生まれるであろう、民主党政権において、日本の政治が、腐りきった官僚、公務員の体質を、一日も速く叩きなおす日が、来ることを願い、同時に植草様、福島様の活躍で、言いたいことのいえる日本にしていただきたいと、是非活躍してください、宜しくお願いします。


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