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 | 一般書籍(小説を除く) 大計なき国家・日本の末路 著者名:クライン孝子 | 
 | 2010-02-05 白浜守男さん 神奈川県 洗脳された中帰連の動きや「日本解放第二期工作要綱」を読むとコミンテルンの意志を引き継いだ中国共産党の日本への攻撃が大東亜戦争中に引き続き戦後も執拗に実行されているのに身が引き締まるのを感じます。占領軍に植え付けられた自虐史観が未だに残る我が国で、中国共産党が暗躍しているのを早急に払拭しないと明日の日本が危ういと痛感します。マスコミ、教育界、仏教界などにその影響は強く、国民の覚醒とその対策が急がれます。
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