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 | 一般書籍(小説を除く) 走る道化、浮かぶ日常 著者名:九月 | 
 | 2023-08-05 (徒然年金老人)さん 東京都 徒然草の兼好法師が若くて現存ならこんなエッセイを書いたかも。日常の些事が、面白くテンポよく軽やかに、しかしまた深く多面的で安易な答えを超えて考察されている。
(以下、気づいた点です)
p13 line 4: 「食べ物もおいしいし、食べ物もおいしかった」 ーーー重複??
p172 line 6: 「何か家からりんごを・・」-->「何故か家からりんごを・・」?
p180 line 2 from bottom: 「ジェンガがそのまま建築物と・・」-->「ジェンガがそのまま建築家と・・」?
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