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ジャンル・タイトル・著者名
文芸書(文庫を除く)
パレートの誤算
著者名:柚月裕子

2021-12-25 kenさん 山形県
柚月裕子さんの作品は、全て読んでいますが。ハズレは有りません。断言できます。毎回ワクワクしながら読み進めています。読み終 ...
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2020-04-27 平田孝夫さん 大阪府
この本の冒頭に、生活保護費の振分作業があり、生保業務経験者 には同志的な感覚と、生活保護のとらえ方が付帯的であり、 ...
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2020-04-27 平田孝夫さん 大阪府
この本の冒頭に、生活保護費の振分作業があり、生保業務経験者 には同志的な感覚と、生活保護のとらえ方が付帯的であり、 ...
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2020-01-24 岡崎正洋さん 埼玉県
本当に素晴らしいと思いました。 どちらかと言うとできたら避けたい問題ですよね。確かに、大切な制度です。それが無いという ...
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2017-05-17 kiyobooさん 埼玉県
市役所の社会福祉課が舞台で生活保護関連というテーマでは社会派的な話かと思って最初はページが進まなかったが、さすがは柚月さ ...
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2015-07-12 内田苑子さん 大阪府
2時間ドラマの原作になりそうです。主人公が素人っぽく、別に特別美人でも賢くも勇敢でもない、というのも好感がもてます。 ...
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2015-07-05 shigiさん 神奈川県
臨床真理以来、著者の作品は全て読み新刊が出るのをとても楽しみにしている。今回の作品も期待を裏切らない作品だった。どの作品 ...
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2015-04-06 ぴよはむさん 北海道
柚月裕子さんの作品は「検事の本懐」シリーズからはまり、以降作品を見つける度に手に取るようになった。 検事のシリーズの他 ...
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2015-03-23 佐藤 寿和さん 大阪府
私は昔生保のケースワーカーであり、当時の刺激的な記憶が蘇りました。今は管理職ですが、再び生保の現場に戻った時も、小野寺の ...
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2014-11-30 けいぼーさん 千葉県
現役の社会福祉に携わるものですが、現在の生活保護制度の現実を捉えている作品だと思いました。現実に貧困ビジネスに税金が使わ ...
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