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一般書籍(小説を除く)
エコノ・グローバリスト(12) ドル亡き後の世界
著者名:副島隆彦

2010-10-05 majoringさん 京都府
私とほぼ同じ将来展望、つまりドルの暴落→覇権国家米国の凋落をここまで明確に論じる人がいることに驚きと嬉しさを覚えたのは丁 ...
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2010-08-08 シャリーさん 北海道
副島先生の本を初めて手にしたのは、2007年10月初め。その時、本屋の経済本は、デリバティブや、投資の本で埋め尽くされて ...
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2010-01-29 emiko nishiyamaさん 兵庫県
昨年から現在まで、当社の不動産仲介において収益物件購入希望者からは10億円までの価格提示を受けています。すでに実物(p. ...
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2010-01-23 洞 正男さん 広島県
国民の生活と命をつなぐ税金を、日中戦争、太平洋戦争という官僚達の覇権争いゲームに使って巨額の損失を国家に与えておきながら ...
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2010-01-11 ゼッキーさん 神奈川県
某新聞を読んでも分からなかった世界を知ることができた。大学3年の冬という大事な時期、本書の泥臭くて醜い真実を基にして就職 ...
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2010-01-01 島田 壽雄さん 愛媛県
本の内容によると、アメリカ発の大恐慌が2011年から2012年頃に掛けて本当に起こり得るだろうか、歴史は繰り返すと言われ ...
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2009-12-28 中野 浩吉さん 石川県
副島シナリオの世界観は絵に描いたように素晴らしい。このようにストレートにしかも的確に世界時評を論ずる評論家(経済学者)は ...
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2009-12-20 ごろ ねぼたさん 大阪府
著者の予測どうり世界が動いていることに恐怖を感じています。 早く中国の時代になるようにしてください。 その時中国は英国が ...
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2009-12-01 戎次郎さん 神奈川県
バブル崩壊後続く金融ファッショを暴く痛快なノンフィクションだ。 世界の金融資本や政府の動きが不可解だ、おかしい、理不尽 ...
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2009-11-19 高津 公男さん 愛媛県
只今、「ドル亡き後の世界」拝読中です。やっと3章までといった按配です。、小生美大出でもあり、また、家業が、アパレルと少々 ...
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2009-11-18 銀木犀さん 神奈川県
これほど現在の経済情勢を分かりやすく読み解いた本はないだろう。網羅されている情報、グラフ、ちょっと角度を変えたアメリカ重 ...
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2009-11-15 前原 正治さん 広島県
リーマンショックから1年が経過した。 現在、表面上は小康状態と見えるがそれは誰も、どのマスコミも実態を知らず、米国高官 ...
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2009-11-14 明日があるささん 福島県
どうしてなんだろう?何故なんだろうが?大変わかりやすく図表入りで良く解りました。先生の本音がこの日本を良い方に進めること ...
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2009-11-08 yosiさん 山口県
ドル再暴落は必然と自分も思いますが、時期や底値の理論値などがあり、面白い。日本の株価についてもこういう理由でこれ以下には ...
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2009-11-07 米倉  さん 三重県
私が初めて副島先生の本に出会ったのは約二年前に発刊された『ドル覇権の崩壊』でした。その本を何度も何度も読み返す内にある種 ...
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2009-11-07 aunさん 東京都
あらゆる金融経済書の中で、副島氏の著書は、日本人にとって必読に値するものである。断片的に伝えられる日々のニュースの裏側に ...
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