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一般書籍(小説を除く)
大計なき国家・日本の末路
著者名:クライン孝子

2012-02-13 田寺れいさん 神奈川県
今の日本人が知らなければいけないことのほとんどが、 簡潔にわかりやすく網羅されている。 常々感じていたこの国の現状に ...
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2010-07-04 矢野隆夫さん 東京都
本書はいわば東西文明史論考ともいうべきもので、大変表現が平易で分り易く その分析力は鋭く、現代日本人に警鐘を鳴らす啓蒙 ...
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2010-02-05 白浜守男さん 神奈川県
洗脳された中帰連の動きや「日本解放第二期工作要綱」を読むとコミンテルンの意志を引き継いだ中国共産党の日本への攻撃が大東亜 ...
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2010-01-11 田原坂はん子さん 福岡県
敗戦後の、日本とドイツの歩んできた道、選び行ってきたものの差が、 現在の状況であるということ。 著者は歴史的根拠を提 ...
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2009-11-06 廣岡彬(ペンネーム)さん 広島県
現在の日本はどこに向かっているのか、大いに不安である。 この本は、日本人がどうすべきかの示唆を与えるものである。 日 ...
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2009-10-20 mb06081945さん 海外
非常に読み易く、かつ興味深い内容で、1日半で読み切った。私自身、欧州在住で外から日本を眺めていると、時々歯痒く心配になる ...
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2009-09-26 山内和浩さん 東京都
クライン孝子先生のご心配良く分かります。しかし心ある日本人は、まだ少数ですが動き始めています。メディアや政治家の堕落を見 ...
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2009-09-21 美坂佳助さん 兵庫県
1. 不当な裁判を受けても、自らの歴史観と矜持を決してゆるがせにしないドイツと、今日の日本人とを隔てているものは何なの ...
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2009-09-09 奥中 正之さん 広島県
祖国に対し、母のごとき深い愛情と憂慮を抱く著者が放った「頂門の一針」である。その心は「末路」の一語に凝縮されている。一見 ...
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