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一般書籍(小説を除く)
エコノ・グローバリスト(14) 「金・ドル体制」の終わり
著者名:副島隆彦

2012-01-05 西勝 研二さん 東京都
もやもや解決の道を見いだした。 日頃、何かおかしいなとマスコミ発表に感じていた。 際物と非難する人も居る事でしょうが ...
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2012-01-03 日暮 やっとさん 東京都
著者の前著「恐慌前夜(2008年9月執筆」では、ドル大暴落、1ユーロ=2.0ドル(p72)などEUは結束していくと予測し ...
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2011-12-24 あらせいさん 東京都
金・ドル体制の終わりはドルが基軸通貨の座から滑り落ちることを本書では言う。至極、当然な論理展開ではあるが、そこは副島節の ...
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2011-12-16 堀江 篤さん 神奈川県
ジム・ロジャーズの投資の戦略にも15ヶ月ごとに 1兆ドルづつ対外債務が増大していて、もう彼は ドルでは資産を保有して ...
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2011-12-06 コペルニクスさん 大阪府
「金.ドル体制」の終わり。の書評。ユダヤの思考方の中に矢を突き刺してから的を描くというのがある。何時も百発百通になるとい ...
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2011-11-27 加藤正和さん 愛知県
根拠資料提示なき意見は預言として扱われるのが常だが、副島氏の過去の実績からするとなぜそうなるかの根拠と過程を推理する事は ...
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2011-11-27 宮越 弘さん 東京都
著者のいつもながらの歯に衣着せない著作に敬意を表します。 「個人投資家や資産家の資産状況を探ることばかりに熱中している ...
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2011-11-24 吉川敏啓さん 大阪府
私は大阪市内で経営コンサルタントを営んでいます。 大学を卒業後銀行に勤め、その後不動産会社を経営し今に至っています。 ...
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