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ジャンル・タイトル・著者名
一般書籍(小説を除く)
失われたミカドの秘紋
著者名:加治将一

2011-10-09 M君さん 埼玉県
この物語は三囲神社で始まり三囲神社で終わる。そこに作者の隠された意図があるのではないかと思う。 三囲神社には三柱鳥居の ...
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2011-06-26 伝太郎さん 東京都
加治様 船井幸雄氏の紹介で拝読し始めました。今般の書籍も抜群に面白く、考えさせられました。素人目線で感じたことは次です。 ...
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2011-06-10 阿部正寿さん 東京都
タイトルからは非常に興味を感じたが、歴史ドキュメンタリーなのか、小説なのかはっきりしない点もあり戸惑いを感じながら読んだ ...
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2011-03-24 日比雄一さん 静岡県
1.ヤマトの解釈 2.天武天皇の解釈 3.新羅、百済の関係  4.ニッポンの解釈 5.スサノオの歌のやーの解釈 皆お見 ...
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2011-02-02 櫻木祐宏さん 長崎県
加治先生のご本はいつも楽しみに拝読しています。特に舞い降りた天皇は良かったです。カーツ大佐が古代日本のあちこちで豪族にな ...
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2010-09-08 川合 裕子さん 大阪府
我が家のルーツがこの本にすべて載っていました。母方の姓は三國、青森の神社の神主でなぜか男の人がすべて180cmを超える長 ...
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2010-09-01 ひよこさん 東京都
 加治将一さんの歴史小説は、独自の調査に基づいた思いがけない視点を提供してくれるところが魅力です。  思いがけない視点 ...
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2010-08-14 maeda_yutakaさん 神奈川県
 加治将一様の著書は、既に数冊読ませて戴いておりますが、切り口が斬新で、非常に迫力があり、興味深く読ませてもらっています ...
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2010-08-14 アブラハムさん 大阪府
拝啓、加治将一 様  久しぶりに読み応えのある歴史本でした。既成の歴史解説に拘らない筆に 一気呵成に読み通しました。 ...
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2010-08-14 ドラ娘さん 神奈川県
書店で本のタイトルを見た時、ついに皇室ネタというタブーを書いた作家が現れた!とビックリしたのですが、やはりまだまだ皇室ネ ...
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2010-08-07 よっしーさん 埼玉県
今回作は、「舞い降りた天皇」に匹敵する驚愕の内容でした。以前TVで中央アジアのある民族が要望・文化ともに日本人と酷似して ...
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